テストは、暗記が不可欠 繰り返し反復で記憶を定着させる

理科ノート作り
中学生でも 理科は、方眼ノートが 使いやすいです。社会も・・そうですが グラフや資料を まとめるのに 方眼ノートが便利です。成績の良い子というのは、トレーシングペーパーを 使い 上手に 説明図を書きます。 フリーハンドでも 絵が描ける子は、勉強の幅が広がり 勉強にも 一工夫できます。
ちなみに うちの子は、【進研ゼミ中学講座】を とっていますが、テスト対策のミニBOOKが、テスト前の暗記や ノート作りに 役立っています。
テストの成功のカギは、結局 暗記です。
定期テストでは、暗記が しっかり 出来ている人は、すらすら とけて テストの点が上がります。反対に 覚えなければ ならない項目を覚えていない子は、必然的に 点数が とれません。英語 国語 数学 理科 社会の5教科に 期末テストでは、音楽 技術 家庭科 保健体育 美術が増えるので 暗記しなければいけない量も、ぐんと 増えます。主要五教科は、中間テスト 実力テストで 毎回 出るので 外せない科目になります。
よくやる 失敗としては、中間テストで解けなかった問題 間違えた問題 苦手な問題を そのままにするケースです。クラス全体でも 皆が 間違えたような問題は、再び出題されると思って間違いないでしょう。そして よくある失敗の2つめは、徹夜や 一夜づけで 暗記したはずなのに ど忘れしてしまうパターンです。そして よくある失敗の3つめは、期末テストで 他の4教科が、加わったために テスト本番まで に テスト勉強が やりきれない パターンです。中学1年生の場合 計画をたてて 実行していく力も まだついていないと 5教科だけのテストでも 十分に実力が出せないことがあります。
高得点を狙うには、結局 集中して暗記するだけ
よく出題されるところ 確実に完璧に 覚える・・テストに出やすい要点だけは、確実に おさえていきます。
苦手な科目 苦手な 単元を重点的に 繰り返すのが 1番。