スポンサードリンク
春風亭小朝師匠と離婚した泰葉の初めての著書 開運離婚が
2月21日 発売になりました。
赤ちゃんを望んでいたエピソードや バッシングを受けたこと
離婚会見では 明かされる事無かった真実を隠すことなく書き綴っています。
確かに 会見を身ながら あまりにあっけらかんと語る泰葉の姿に
違和感を覚えたのも事実ですが、女性側から見た 泰葉の言い分と言うのは
かなり うなづける部分が あります。
「伏してぞ止まん ぼく、宮本警部です」が宮本警部の1周忌を前に
絵本化され 出版されることが 決まりました。
題名の「伏してぞ止まん」と言う意味は
「精いっぱい努力した上でもう一歩踏みだし
うつぶせに倒れるまでやめるな」という宮本警部が
父親から言われ また自分の息子に話した言葉です。

伏してぞ止まん ぼく、宮本警部です
伏してぞ止まん ぼく、宮本警部です 読んだ人の感想 読者レビュー
昨年2007年2月6日に東京都板橋区東武東上線ときわ台駅で、
電車に飛び込もうとした女性を守ろうとして電車にはねられた
警視庁の宮本邦彦警部のニュースは 記憶にまだ新しい。
KY式日本語−ローマ字略語がなぜ流行るのか が大修館書店から出版されます。
KYとは 空気(Kuuki)・読めない(Yomenai) の略で
空気を読めない人を差したり 空気を読め!と言った意味合いがあります。
著者は「問題な日本語―どこがおかしい?何がおかしい」北原保雄氏。
北原保雄氏は「KY語を遊びとして楽しんでいるうちはいいが、
日本語の中に浸透しすぎると、問題が生じてくるだろう。
しかし批判するにしても、まずKY語の何たるかを
知らなければならない。実例にあたってもらい、
感心したり、読み物として楽しんでいただきたい」
スポンサードリンク
当サイトのRSS
新着アイテム
ジャンル
Copyright (C) 2008
by エンタメ芸能新聞