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昨年 東池袋 大勝軒が 惜しまれつつ閉店したものの
旧店舗から100メートル離れた場所で復活するとあって
日本で一番行列の長い店と呼ばれる「東池袋大勝軒」が再び
長蛇の列となったようです。
2008年1月5日の新装開店には 400人以上の行列客が
元店主 山岸一雄氏が 待ち受ける中 名物の つけ麺や
に舌鼓(したづつみ) を打ちました。
残念ながら 暖簾分けをする形で 山岸さんは ラーメンを
作る事は無いのですが 新店舗は、若い衆に 任せられ
美味しい味を 引き継いでいます。HPで通販もやっており
楽天でも 大勝軒のラーメンを扱っているお店も 多いようです。

若い人は 魚介系の豚骨ベースのラーメンが人気で
コクのあるラーメンと 二分化されて 人気があるのが
年齢層が上の人が 好むアッサリした つけ麺。
何しろ麺が主役なだけに 麺の質が上がり 非常に美味しいのだとか。
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