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ヤッターマン 実写版の配役が決まりました。
以前 発表のあった 主人公のガンちゃん(高田ガン)役に嵐の櫻井翔[
ガンちゃんの相棒のアイちゃん(上成愛)役に福田沙紀。

( 左より、トンズラー、ドロンジョ、ボヤッキー )
そしてドロンジョ役に深田恭子 と決まり フカキョンのイメージと
違うと波紋を呼ぶ中 注目されていたのが ドロンボー一味の配役。
ボヤッキー役は生瀬勝久、トンズラー役をケンドーコバヤシで決定したようです。
映画 ヤッターマンの実写版では 「ゼブラーマン」や「妖怪大戦争」で知られる
三池崇史氏がメガフォンを とります。
メカ&キャラクターデザインは実写版「デビルマン」のデザインを担当した
寺田克也氏がつとめています。
ヤッターマンは1977年から1979年まで2年間、全108話にわたって
放送された番組で キャラクターデザインを担当したのは
ゲーム「ファイナルファンタジー」の天野喜孝氏。
メカデザインを「機動戦士ガンダム」大河原邦男氏が手がけています。
実写版も アニメ版も 見応えのある作品に仕上がっていそうですが
なんと言っても 配役が明らかにされないままだったので
みんな気になっていたようですね。( ≧艸≦)
それにしても ボヤッキー役の生瀬勝久 はまりすぎぢゃなィ?(笑)
生瀬 勝久(なませ かつひさ)は 以前は 槍魔栗三助(やりまくりさんすけ)
の名前で 活躍していたのですが NHK連ドラ『純ちゃんの応援歌』に
出演するにあたり 改名したそうですよ。(爆)
いっその事 ボヤッキー役は槍魔栗三助(やりまくりさんすけ)で
登場して欲しかったです。
生瀬は「ドロンジョ様のためなら火の中、水の中! お楽しみに!」
「不思議とドクロストーンが欲しくてたまりません。うれしいです!」
とケンドー コバヤシ。二人とも マニアックなヤッターマン世代を
アピールしていました
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