スポンサードリンク
アメリカロードアイランド州に患者の死を予知する猫が います。
養護リハビリセンターのオスカーくんは、患者をのぞき込み
鼻をひくひくさせてにおいをかぎ 通り過ぎるか
患者のそばで体を丸めて横になると患者が4時間以内に亡くなるらしい。
オスカー君が体を丸めて眠ると 必ず亡くなるので
職員は 家族を呼び寄せる目安にしているとか。( ≧艸≦)
死の天使 死の使い などと 呼ばれているオスカーは
人間には 予知できない能力が ちゃんと残ってるようです。
最期の時間を 優しく いたわる様な思いで 猫が見守ってくれたら・・
想像するだけで 涙がこぼれてしまいますね。
死を予告する事は 患者たちには 知られておらず(笑)
職員だけが知っており これまでに25人の患者を見送ったようです。
職員たちよりも正確に 当てると言うからオドロキ・・。
オスカーが枕元で丸まると 患者の寿命が残り 4 時間未満を意味しており
4時間あったら 家族は 最期が看取るまでの時間が確保できるというわけ。
アニマルセラピーという言葉がありますが
老人ホームや高齢者に安らぎを与えるためにペットが利用される事例は
多くありますが オスカー君の能力は 突出していると言えそうです。
記事の内容は ジョアン・テノ ( Joan Teno ) 氏が投稿したもの
■ネコ関連リンク
ネコ キャットフード ネコ砂etc今週の人気商
ツネオテレビ 猫の面白い動画
猫鍋の作り方
ねこ鍋DVD ねこ鍋写真集 発売
猫 短足マンチカン
木魚で叩き猫
脳内メーカーの犬猫版 ぽちメーカー たまメーカー
▽患者の死を予知する猫 のキーワード
▽次の記事、前の記事
スポンサードリンク
当サイトのRSS
新着アイテム
ジャンル
Copyright (C) 2008
by エンタメ芸能新聞